レコードマネジメント
レコードマネジメント
使いやすく、速やかな導入が可能なDoD5015.2認定レコードマネジメントシステム
- インターフェースを含むAlfrescoの Document Management レポジトリ、 Share 上に構成
- デスクトップやEメールクライアント、Webブラウザからドラッグ&ドロップでレコードを保存
- 企業の記録(レコード)とその他の文書・コンテンツの両方を管理できるシングルソリューション
- 初期ライセンス費用がかからず低コスト・オープンソース

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US以外
マルチインタフェースエンドユーザは記録の登録時に最も使いやすいインタフェースを選ぶことができます。 |
デスクトップからの記録保存CIFS規格を利用してAlfrescoレコードマネジメントシステムをネットワークドライブのように「割り当て」ることができます。 デスクトップからドラッグするだけで保存・記録できます。 |
Webからの記録保存レコードマネジメント用の特別なインタフェースを学ぶ必要はなく、その他のコンテンツ管理と同じWebインタフェースを使ってレコードをアップロード、保存、登録することができます。 |
Microsoft Officeからの記録保存Microsoft SharePointプロトコルを利用して通常のOfficeツールから記録をアップロードして保存できます。 |
Eメールからの記録保存AlfrescoはIMAPサービスとしてEメールクライアントに追加でき、Eメールをドラッグ&ドロップするだけで記録保存ができます。 |
多段階プロセスと登録Alfrescoは記録の保存と登録の多段階プロセスをサポートしています。 これにより、一度保存したあとに必要な情報を追加し、記録として登録することができます。 |
統一されたソリューションすべてのコンテンツの保管と管理は同じAlfrescoシステムを通して行えます。 記録の保存のためだけに新しいインタフェースや新しいシステムを学ぶ必要はありません。 |
コンテンツのライフサイクルAlfrescoは文書・コンテンツが記録となる前のライフサイクルも管理できます。 決裁文書がいくつもの修正を経て承認され、最終版が記録として保存される以前のレビュー/承認プロセスの段階から管理ができます。 |
簡単な設定自社のビジネスニーズに対応したレコードマネジメントシステムを簡単にセットアップできます。 |
ファイルプラン記録のシリーズ、カテゴリ、フォルダを作成できます。 |
処理スケジュールポイント&クリックの操作で記録カテゴリごとにリテンションスケジュールを簡単に設定することができます。 |
ユーザによるメタデータの定義管理者は自社のビジネスニーズにあわせ、独自のメタデータ(レコードとともに保管される情報)を定義することができます。 |
重要文書レビューが必要な記録についてはレビュー期限が迫ると自動アラート機能で通知します。 |
転送処理サイクルの最後にはレコードを「転送」することができます。 |
記録の種類Alfrescoは標準的な電子記録(文書、スキャン文書、PDF、Web文書)から紙文書まで幅広い種類の文書データをサポートしています。 |
関連情報差し替え、版数、関連文書など幅広い関連情報を提供しています。管理者は自社のビジネス要件に応じて独自の関連情報を追加できます。 |
ユーザロールレコードマネジメントシステムの各ユーザ権限は、管理者が様々な役割定義をすることによってコントロールできます。 役割の定義は自社の要件に合わせて簡単に拡張できます。 |
監査監査証跡機能により各記録に対して「誰が、いつ、どこで、何を」したかを追跡できます。 |
ホールド訴訟発生時に記録をホールドにし、証拠開示に備えて、通常のリテンションスケジュールに沿って破棄されないようにすることができます。 |





