Alfrescoが5年連続でGartner社Magic Quadrant ECM部門の「Visionary(先見性)」に位置付けられる

Gartner社によると、エンタープライズコンテンツ管理(ECM)は次の2つの観点から評価できるとしています。

  • 戦略的なアプローチとして見た場合に、企業がECMを使ってコンテンツを管理できており、それによって作業効率がアップするとともに、共同作業が円滑化され、情報の共有が容易になっているかどうか。
  • ソフトウェアツールセットとして見た場合に、ECMがコンテンツのライフサイクルを管理するための機能またはアプリケーションのセットで構成され、相互に運用されており、なおかつ別々に販売、利用できるかどうか。*

Gartner社のMagic Quadrant ECMリーダーは、ITリーダーの事業を着実に拡大させ、実益をもたらしています。*

Alfrescoでは、私たちが「Visionary(先見性)」に位置付けられたのは、エンタープライズコンテンツ管理システム(ECM)に対する私たちのアプローチが次の点に根ざしているためだと考えています。

  • 重要な業務文書の管理とコラボレーションのためのオープンプラットフォームであり、ECMに必要不可欠なワークフロー、案件管理、強力なセキュリティのすべてに対応している
  • 社外まで及ぶ広い範囲で、コンテンツを完璧に管理しながら共同作業を行えるハイブリッドECMモデル
  • ユーザーとITの両方のニーズを満たすモバイルエクスペリエンス
  • コンテンツのライフサイクルを通じてコンプライアンスを遵守するために、レコードの保管と管理に総合的に対応

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*Gartner、Magic Quadrant for Enterprise Content Management、Mark R. Gilbert | Karen M. Shegda | Kenneth Chin | Gavin Tay | Hanns Koehler-Kruener、2013年9月23日

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